<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss xmlns:iweb="http://www.apple.com/iweb" version="2.0">
  <channel>
    <title>京都の和装フォトグラファー日記｜Studio TAIGA｜京都・和装ロケーション前撮り（フォトツアー） と結婚式披露宴のスナップを</title>
    <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/Blog.html</link>
    <description>京都で人事・組織風土改善コンサルタントをしながら、休日祝日を限定に和装前撮りフォトをしているSposoのブログ（ブログのタイトルは考え中。つまりまだ仮名）です。</description>
    <generator>iWeb 3.0.3</generator>
    <image>
      <url>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/Blog_files/DSC_0088.jpg</url>
      <title>京都の和装フォトグラファー日記｜Studio TAIGA｜京都・和装ロケーション前撮り（フォトツアー） と結婚式披露宴のスナップを</title>
      <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/Blog.html</link>
    </image>
    <item>
      <title>お問い合わせに関して</title>
      <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/5/24_%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%97%E3%81%A6.html</link>
      <guid isPermaLink="false">5f54f282-f7fe-40cb-9513-14ab9eca42e6</guid>
      <pubDate>Sun, 24 May 2009 11:24:44 +0900</pubDate>
      <description>最近、このStudio TAIGAのサイトをご覧いただいて、お問い合わせのページからもお問い合わせをいただく事が多くなってきました。とても嬉しいことです。ありがとうございます。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;でも、ちょっと不安な事があるので、このブログで少し書かせていただければと思います。&lt;br/&gt;お問い合わせをいただく際に、メールアドレスのご記入をお願いしているのですが、その際に、フリーメールのYahoo!メールやHotmailをご記入いただいている方に、金額のお話や撮影の詳細についてメールを送っているのですが、どうやら多くの方が、迷惑メールフォルダに入ってしまい、私達がお送りしたメールをご覧になっていないという事があるようなんです。&lt;br/&gt;迷惑メールフォルダへは受信メールを自動で識別し、迷惑メールと判断した物を受信フォルダではなく、迷惑メールフォルダへ自動で入れてしまうので、どうやらご覧いただけない状況があるようで。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;せっかく出会った新郎新婦様です。こんな事でもしかしたらとても有益な情報かもしれないのに、ご覧いただくことができないという事は悲しい状況ですので、今後お問い合わせをいただく際には、以下の事に気をつけていただければと思います。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;	1.	お問い合わせでご記入される際にメールアドレスには、迷惑メールフォルダへ判別の精度の高い、Gmailをお使いいただければと思います。Gmailのアカウントの作成の方法は簡単ですので、何卒よろしくお願いします。&lt;br/&gt;Gmailアカウント作成の方法のURLです。動画で説明しているのでわかりやすいと思います。&lt;br/&gt;&lt;a href=&quot;http://www.dougamanual.com/blog/60/344/e1995.html&quot;&gt;http://www.dougamanual.com/blog/60/344/e1995.html&lt;/a&gt;&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;	1.	もし、Yahoo!メールやHotmailをご使用いただいて問い合わせをされる場合は、迷惑メールフォルダのチェックをしていただければと思います。私達は、お問い合わせをいただいてから一週間以内で必ずご返信をしております。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;	1.	もし一週間以内にメールが来ない（受信フォルダにも、迷惑メールフォルダにもメールが来ていない）場合は、再度ご連絡をください。すぐに最初に送った同内容のメールをお送りします。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;ちょっとややこしいお話になってしまいましたが、新郎新婦様との出会いを大切にするための対応策ですので、ご理解をいただければと思います。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>新郎新婦の喜びを</title>
      <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/4/11_%E6%96%B0%E9%83%8E%E6%96%B0%E5%A9%A6%E3%81%AE%E5%96%9C%E3%81%B3%E3%82%92.html</link>
      <guid isPermaLink="false">77508ab1-756c-4b59-b05d-a33da49104c3</guid>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2009 01:24:28 +0900</pubDate>
      <description>以前披露宴で撮影をさせていただいた方から、やっと写真掲載の許可をいただいたので、またこのブログで少しずつですが掲載をしていきたいと思います。僕の作品を体感していただければ幸いです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;この新郎新婦はちょっと新婦が気の強い方。結婚式や披露宴すべてを新婦主導で決めちゃったといういきさつがあります。私も披露宴の事で少し相談を受けましたが、新郎は後ろで「うん。いいよ」と相づちを打つばかりでした。&lt;br/&gt;ちょっと心配になったのですが、実際の挙式披露宴は新郎の事も十分に考えられたとっても良い物になりました。&lt;br/&gt;僕も新郎のソロショットを少し多めに切って新郎の名場面も創りました。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;新郎新婦によっていろいろなスタイルになる挙式披露宴。僕はフォトグラファーになって色々な場面を撮影してきましたが、とても楽しいですね。</description>
    </item>
    <item>
      <title>新郎大好き</title>
      <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/4/5_%E6%96%B0%E9%83%8E%E5%A4%A7%E5%A5%BD%E3%81%8D.html</link>
      <guid isPermaLink="false">ed9d778a-66fd-4542-98b5-e7fb295776f0</guid>
      <pubDate>Sun, 5 Apr 2009 22:31:39 +0900</pubDate>
      <description>これは良くViva gli sposiという僕と妻のブログでも書く事なんですが、僕は新郎のソロショットの写真を結構撮ります。理由は明確、新郎は結婚式ではパセリ的な存在と言われがちなんですが、そんな事はないという事をせめて前撮りだけでも体感してもらいたいという思いからです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;僕は自分も和装ロケ前撮りをしてもらった立場としてどうしても、新郎が目立っていない事にちょっとだけ不満を感じていました。だからせめて僕が撮影をするときは、新郎もメインとして考え、新婦と同じくらいの枚数のソロショットを撮るように心がけています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;納品するとちょっとびっくりされるようですが、それでも新郎新婦共に喜んでいただくことができるので、僕もこのスタイルを守り続けていこうと思っています。</description>
    </item>
    <item>
      <title>披露宴の撮影で</title>
      <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/3/26_%E6%8A%AB%E9%9C%B2%E5%AE%B4%E3%81%AE%E6%92%AE%E5%BD%B1%E3%81%A7.html</link>
      <guid isPermaLink="false">f80011f6-4eb1-4160-8823-4d3d92316bd1</guid>
      <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 00:03:36 +0900</pubDate>
      <description>今年第一弾の披露宴のお写真の納品も完了し、来週から始まる桜の撮影のための準備をそろそろ始めております。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;Studio TAIGAでは京都和装ロケーション前撮り（フォトツアー）を主としておこなっていますが、時々披露宴の撮影もおこなっております。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;基本的には前撮りのお客様が僕の撮影スタイルや、出来上がったお写真をご覧になり、そのまま挙式、披露宴のお写真の撮影をご依頼いただくパターンが多いです。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;僕のそのスタイルには賛成です。確かにサンプルの写真を見れば、その人の作品のスタイルや腕というのはわかるでしょうが、撮影するフォトグラファーの人柄や撮影のスタイル、新郎新婦様に対するホスピタリティーなどもとっても重要になってくるのではないでしょうか。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;なので、僕は新郎新婦様との打ち合わせを一回。会場の方との打ち合わせを一回必ず入れるようにしています。そうする事が、挙式披露宴で良い写真を撮り、挙式披露宴に関するすべての方々（新郎新婦様、会場のプランナー、メイクさん、チーフなど）にとって良い撮影になると思っています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;近々、このサイトにも挙式披露宴のアルバムページを作成しようと思っています。&lt;br/&gt;完成次第またご連絡を差し上げます。ちょっと期待していてくださいね。</description>
    </item>
    <item>
      <title>緑の季節の前撮り（フォトツアー）</title>
      <link>http://www.studio-taiga.com/StudioTAIGA/Blog/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC/2009/3/20_%E7%B7%91%E3%81%AE%E5%AD%A3%E7%AF%80%E3%81%AE%E5%89%8D%E6%92%AE%E3%82%8A%EF%BC%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%EF%BC%89.html</link>
      <guid isPermaLink="false">fc5b2830-3621-4b8c-ad01-e2da4216a7c3</guid>
      <pubDate>Fri, 20 Mar 2009 16:06:02 +0900</pubDate>
      <description>3月も中旬を過ぎ、そろそろ新緑の季節のお問い合わせをいただいています。僕たちStudio TAIGAは桜や紅葉の時期の大好きで、できるだけたくさんの方にこの季節の素晴しさをご紹介したい、共有したいという想いがあるのですが、新緑の季節もとても綺麗で、エキサイティングだと思います。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;一番緑が綺麗な季節は7月や8月ですが、どうしても気温の問題があり、なかなか前撮りをされる方が少ないというのも事実です。それでも11月や１２月の挙式や披露宴で使用したい写真を撮影するために、7月8月でも撮影をご希望される方もいらっしゃいますが。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;なので、5月や6月の若葉の季節に新緑の京都、和装ロケーション前撮り（フォトツアー）を行い、その写真を使って11月や12月の披露宴のスライドやウェルカムボードに使用される事をお勧めしています。&lt;br/&gt;&lt;br/&gt;新緑の時期にもこんなに素晴しい写真を撮ることができるという事を皆さんにも知っていただきたくて、今回はこういった記事を載せました。&lt;br/&gt;ぜひ桜の時期に撮影を逃してしまって、ちょっと悲しい気持ちになっておられる新郎新婦様、是非とも新緑の季節の京都でのロケーション前撮り（フォトツアー）もご検討をいただければと思います。</description>
    </item>
  </channel>
</rss>

